1歳半健診で判明した、上唇小帯のこと。

   2014/11/05

こんにちは!
ゆみちんです(´∀`)ノ
 
今日は次女の1歳半健診でした。
健診で食育の話を聞くたびに、あー、ちゃんとしなきゃなーって思うんですが・・・。
 
現実、料理嫌いには厳しい話(;´∀`)
おとなのご飯もうんうん悩みながら作ってるのに、離乳食とか幼児食とか、ハンパなくハードル高いわ。
だれか、作って(おい)
 
 
さて。
料理の話ではなく、今日は集団健診だったのですが、メインは歯科健診でした。
じつは次女、、、


 
 
上唇小帯短縮症です。
 
舌小帯とは違いますよ。
上唇と歯ぐきをつないでいる筋のようなもの、を言います。
 
その上唇小帯が、太くて短いのですよ。
上の前歯(まんなか2本)の間に入り込んでいる状態になっています。
とくに入り込んでいるだけで、すきっ歯になっているわけでもなく、
今回はまだ様子見ということになりました。
 
この上唇小帯の状態が、永久歯になっても治らず歯並びに影響が出ている場合、
上唇小帯の付着異常となり、
 
切除する場合もある((((;゚Д゚))))
 
らしいのですよ。
局所麻酔ですが、痛そうだわ・・・(;´∀`)
 
ちいさいうちだと、まだ改善する余地もあるので様子見です。
しいていうならば、
 
前歯を磨くのを嫌がるので、しっかり磨けてないという気もしてる(´・ω・`)
 
今日の健診では虫歯なしでしたら、
上唇小帯の状態から、2歳になったらまた別に健診を受けねば、ですわ。
よくなっていきますように・・・(´・ω・`)




★こちらの記事もどうぞ★

この記事が気に入ったら
「いいね!」してね

最新情報をお届けします

Feedlyに登録すると更新情報が届きます。
follow us in feedly
Instagram ← インスタ始めました。

シェアしてもらえるとうれしいです。