捨てると困るもの。子どもの工作用廃材はIKEA製STUVAの引き出しに収納。

 

確定申告を終えてきました。
 
IKEAの引き出し
こんばんは!
片付け修行中のゆみちん@yumi_HappyStyleです(´∀`)ノ
 
めんどくさい確定申告という大仕事を片付けてきました。
あー、メンタル的にすっきりです(´∀`)
夫がやってくれなかったら、もっと時間かかってたと思います。
いまだけ感謝(おい)
 
さて。
子どもが小学校にあがって困ったことがあります。
それは・・・
 
 
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とかもったいぶってみましたが、タイトルにあるとおり、工作用の廃材です。
 
廃材
わたしのときは、ここまで廃材を持って行った記憶もないのですが。
いまは、持って行くことが多くあります。
学校や地域によって違うかもしれません。
それでも、突然、しかも、寝る前なんかに、
 
お母さん、明日おおきめの空き箱がいるから用意しててねー!
 
なんて、平気でいうんですよ。
そこは小学1年生、
まだ大切なことをきちんと伝えるタイミングが理解できてない。
 
2年生を目前にして、ようやく事前に言うようになりましたが、理解できるまでのぶっこみっぷりはハンパないです。
 
そして、まだまだ1年生なので、廃材を使っていろんなモノをつくるという授業があります。
持って帰ってくるものは、いまいちよくわからないオブジェではありますが、先生曰く、
 
長女ちゃん、ものすごく目をキラッキラさせながら作ってます。
大好きなんですね、工作が。

 
とおっしゃってたので、長女は楽しんで工作をしている模様。
そんなに楽しみにしているなら、廃材はしっかり準備をしてあげたいもの。
 
とはいえ、置き場所に困るので、子どもに管理させることにしました。
冒頭の画像は、IKEAで買ったSTUVAシリーズの引き出しです。
 
中
いちばん下の大きな引き出しのなかに、廃材コーナーを作って収納するようにしています。
まだ余裕がある状態なので、もう少し溜めこめるかな。
 
廃材が必要なときは、ここを確認します。
そして、欲しいものがないときは、必要な大きさの箱のお菓子などを買いに行くようにしています。
 
家にある廃材で・・とはいっても、片寄った素材だと味気がありません。
 
いろいろなモノ、いろいろな質感の素材を使って、じぶんが考えたものを作り出すということは、それだけ感性が磨かれるということ。
 
そうおっしゃってた先生の話を聞いて、いろんな素材のモノを少しずつストックしておこうと思いました。
 
お子さんがいる家庭は、ほんの少し、廃材としてストックするといいですよ。
夜中にあっちこっちかけずり回らないで済みますから(経験談。)
 


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