【IKEA】おもちゃ収納をキレイにしたい。小さめBILLYでしっかり収納する。

   2015/05/12

ちょっとご無沙汰です。
 
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おはようございます!
片付け修行中のゆみちん@yumi_HappyStyleです(´∀`)ノ
 
実は、こちらの片付けブログのおかげで、雑誌に掲載していただくことになりました。
その取材の準備とともに、いろいろと予定がびっしり重なってしまっていたため、この土日は完全に燃え尽きていました。
雑誌の発売はまだ先ですが、近くなったらまたお知らせいたします。
 
先週のIKEAネタがまだ残っています。
今日は、子ども部屋の収納の話。
 
いま使っている白いラックは、子どもたちにはちょっと使いづらいようです。
 
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ということで買った、BILLYシリーズの小さいタイプ。
 
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最近見るようになった、背の低いBILLYです。
このシリーズは、大きなカラーボックスといった感じ。
いやでも、カラーボックスよりはしっかり、どっしりしています。
 
このBILLY、大きいものが主流だったのですが、半分くらいの大きさが発売されました。
 


 
相変わらず通販代行サイトは高いですね。
IKEAで買うと、5,999円です。
 
カラーボックスのようなものなので、組み立てもいたって簡単。
電動ドリルなども必要ありません。
 
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ガシガシ組み立てていきます。
このBILLYシリーズで優秀なのは、幅木への配慮があるところ。
 
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幅木だけでなく、うしろにコードを通すこともできます。
こういうちょっとした工夫があると、ぐっと利用価値が高まります。
 
白いラックをよけて、BILLYを設置してみました。
 
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収納力がずいぶんあがりましたね。
 
モノの量に合わせて収納家具・収納グッズを増やさない。
 
これは持ちすぎない暮らしの鉄板ルールです。
本来であれば、ラックの大きさにあわせて使いやすいようにモノを減らすのがいいでしょう。
 
ですが。
 
ラックは使いづらい。
なぜなら、うしろにモノが落ちるから。

 
うしろに落ちたおもちゃは死蔵品となっていきます。
使われずに、放置され、ホコリにまみれて忘れ去られます。
 
そんなおもちゃが、ゴロゴロと出てきました。
このラックも、あれこれ手を加えて10年選手です。
 
そろそろ買い替えてもいいかなと思ったので、今度はうしろに落ちないBILLYを購入。
 
一応、子どもたちの成長も考えて、書棚タイプを選びました。
これなら、今後おもちゃの活躍が減ったとき、書棚として活躍させることができます。
ですので、IKEAで人気のTROFASTは、使用期限や使用方法に悩みそうなのでやめておきました。
 
長くなってきたので、ここで切ります。
次は、このBILLYにどう収納したかをご紹介します。
 




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