バルコニーの片付け祭り!また手放せそうなものを発掘しました

2017年2月1日

連休は、ひたすらに片付け祭り。
 
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長女の自転車を買い替えました。
 
これまで、幼稚園児が乗るような16インチの自転車にむりやり乗っていたのですが、さすがにもう限界で。
22インチを買いました。
 
マンションなので、駐輪場に自転車を置くのにも管理費がかかります。
お金ももったいないのですし、屋根があるとはいえ屋外なので、放置しているとあっという間にサビてしまいます。
 
そこで、当面使う予定のない16インチの自転車をバルコニーに収納することにしました。
掃除をすることにしたのですが、なぜか片付け祭りに移行しました。
 

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バルコニーを片付ける

バルコニーは広いです。
入居してすぐに、冒頭の画像のような収納を設置しました。
 
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ベビーカーなどを収納する予定だったのですが、そんなに大きくない収納なので、スノーボード用品を収納したらぎゅうぎゅうに。
もう、行く機会もないので、ずーっとここに収納されたまま。
 
中に入っているとはいえ、砂ボコリがすごくて、あけてびっくり砂まみれでした。
とりあえず、全出しです。
 
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ぞうきんで、しっかりと汚れをふき取ります。
マスクは必須です。
 
もともとは掃除をする予定だったので、バルコニー上をしっかり掃いてゴミを取り除き、水をまいてゴシゴシこすります。
階下の迷惑にならないよう、少しずつ、少しずつやっていきました。
 
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全出しした状態です。
 
あー、ほんと、まだまだ処分できそうなものが出てきました。
とくにプランター用の土ですね。
 
じぶんで買ってないです。
母が遊びに来たときに、なぜかチューリップを植えて帰ったので、その残った土などが置いてあるんです。
 
マンションのベランダガーデニングがはやっていますが、土の処分はどうしてるんでしょうね。
消防法にもひっかかりそうなので、わが家では今後もやる予定はありません。
使う出番のこない土たちの処分方法調べねば。
 
スノーボードやショートスキー、ブーツ類も手放し対象です。
 
しょっちゅう雪山に行っていたときは、仲間たちみんな自分の板を持って、手入れもしっかりしていたので、じぶんも同じようにしていました。
ホットワックスもじぶんでかけたりして、ちゃんとメンテナンスしていたんです。
 
でも、今後はそこまでのめりこむこともないですし、体力的にものめりこめないですね。
そもそも千葉に雪山がありません。
10年以上前のシロモノなのですが、買い取ってもらえるのでしょうか。
 
片付け祭りから、ワンアクションくらいで手放せるのがベストですが、すぐにどうこうできるモノではないのが困りものです。
 
かといって、もとに戻してしまうとまた処分が先に延びてしまうでしょう。
 
まずは、処分方法を調べてみます。
 



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