からっぽになったクローゼットには、こどもの思い出の品を収納。

   2017/01/14

こどもが作ったモノ、なかなか捨てられないですよね。
 
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夫の洋服を押し入れに移動させたので、もともと夫の洋服があった場所が空きました。
ここのクローゼットに入れるものはあまりありません。
 
まさか、ここまでものが減らせているとは。
 

ものを減らしてクローゼットが空っぽになりました

これまでは、収納グッズが手放せたり、スペースが少し空くくらいでした。
でも、片付けを進めてきて、とうとうクローゼットがほぼからっぽになるまでにできました。
 
完全にからっぽではないですが、これくらいの量。
 
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これも、廊下の収納に置いていたものを移動させてきただけ。
 
クローゼット内の収納
この部分におさめていました。
空いたので、不要になった収納グッズを入れています。
ちょうどいいので、ここは、紙ゴミや資源ゴミ、不燃ゴミの一時ストック場所として活用する予定。
 
話戻して、どうして廊下の収納から移動させたのかというと、ここにはこどもたちの思い出の品が入っています。
 
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イケアで買った収納ボックスです。
おおきいので、たくさん入ります。
 
商品の入れ替えがあったのか、最近は見かけません。
ただ、紙製品なのであまり重いものは入れられません。
 
わが家で入れているものは、幼稚園や小学校で作ったこどもの作品です。
基本的に画用紙のものがメインなので、そこまで重たくないものです。
 
いずれ手放してしまうのかもしれませんが、一時的にでもこういう風に、ざっくりと残しておくのもいいですよね。
長女は、たまに取り出してきて、思い出を振り返っているようです。
 
幼稚園の年少のときなど、あまり長女の記憶に残っていない頃の作品もあるので、逆に新鮮なようです(笑)
 
わたしも母がきちんと管理して残してくれているので、保育園時代の作品が残してあります。
じぶんの幼少期の様子がわかって、おもしろいものですよ!
 
やはり、写真では残せない現物のあたたかさって、ありますね。
こどもの作品は、収納するボックスをあらかじめ決めておいて、そのなかに入る範囲で残しておこうと考えています。



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