捨て活

汚部屋からの脱却!段ボール3箱分のモノを寄付して、ようやく人が暮らせる部屋になりました。

花見にはちょっと早かったようです。
 

こんにちは!yumiです(´∀`)ノ

春です。
新生活です。
このブログでも、物置部屋、もとい、汚部屋の歴史を公開してきましたが、ようやく、よ~~~やく、人が暮らせる部屋へと変貌を遂げることができました。

最後の段ボール荷物が3つ。
これはワールドギフトへの寄付用です。
 

ただ捨てるだけなら簡単です。
お金も数百円で済むでしょう。

ですが、まだ使えるなら寄付をしてみませんか?
じぶんにとっては不要なものでも、それを必要としている人がいます。

今回、ワールドギフトのホームページから寄付の集荷を申し込みました。
かかったお金は、意外にも少なく約9,000円。
この9,000円のなかには、集荷料金と寄付金やリサイクル料金などが含まれています。

集荷を依頼し、銀行振り込みにて料金を振り込みます。
佐川急便の方が自宅まで集荷に来てくださいました。

はい。
これで終わりでした。
とても簡単。

そして、部屋も片付く。

モノを持ちすぎているとわかっているけど、どうしても捨てられない。
だれかの役に立てば手放せるのだけど・・・と思っているかたは、ぜひワールドギフトへの寄付を考えてみてください。

わたしは、ワールドギフトを知ったことでどんどんとモノを手放すことができました。
キレイだけど使わない子ども服、衣装ケース、お皿、賞味期限の残っているジュースや食品、いろいろなものを必要としている人が大勢いるそうです。

また、わが家では使わないけどもまだまだ使えるモノが出てきたら、どんどんと寄付していこうと思います。

それにしても、脱・汚部屋を果たしました。
他の部屋を見渡しても、これいらないなぁとすぐに思うようなモノがなくなってきました。
ようやくここまでくることができました。

この部屋は、いずれゆみちんの事務所にするつもりです。
もう少し片をつけて、事務所っぽくしていこうと思います。

片付けブロガー
yumi(小松ゆみ)
整理収納アドバイザー1級取得済みの片付けブロガーです。「なぜ片付かないのだろう?」という疑問の答えを探すべく、日々ブログや動画を更新中。
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